プレミア ![]() 価格: 2,500円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4 TV主題曲中心であるが、それゆえに耳にした心地よさがある。 クラシックとは言えるか?疑問であるが、理屈抜きに心地よい癒し感 があるオムニバスアルバムであると思う。 この価格でこれだけの曲数が楽しめることはとてもリーズナブルに思 います・・・。 秋の夜長、コレクションに加わりました・・・。 |
トリビアの泉〜へぇの本〜(1) ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:3.5 レビュー数:22 トリビア自体は、書籍で所有することにもはや価値はなくなってきていると思います。 私もこのシリーズは1巻と2巻を購入しましたが、文字情報だけでは 今ひとつ面白みを感じず、それ以降は購入していません。 この1巻では幻の99へえを獲得したトリビアが掲載されています。 この番組は、高橋さんの一言が結構好きだったんですが |
トリビアの泉〜へぇの本〜(2) ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:4.0 レビュー数:10 2002年10月〜2003年3月にかけて深夜放送されていた時代の『トリビアの泉』を書物としてまとめた第2弾。 トリビアNo.065〜No.128を収録。 『なんでこんなこと知ってるの?』というネタから、『これならオレも知ってたよ』というネタまで、手軽に楽しめます。 『「流氷の天使」クリオネのエサの食べ方は恐い』は、マンガの『寄生獣』的な恐怖を感じました。(^^; |
トリビアの泉―へぇの本 (5) ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:3.5 レビュー数:2 それぞれのトリビアに関する、『高橋語録』がおもしろい。でも、全体的に、テレビで見るほどには、おもしろくない。記録として残すための本(?)みたいになってきた。 |
唐沢俊一の絶対ウケる!雑学苑DS ![]() 価格: 3,990円 レビュー評価:2.0 レビュー数:6 「トリビアの泉」、「世界一受けたい授業」でおなじみの"雑学の父"唐沢俊一先生監修。 「知っていれば自慢できる。知らないとちょっぴりはずかしい」雑学がテーマ。 弾む会話はオトナのコミュニケーションの第一歩。 それに必要な、意外性の知識、雑学力でデキる!モテる! 雑学の帝王、唐沢俊一先生選りすぐりの雑学が大終結! クイズとして楽しむもよし、話のネタとして活用するもよし。 無限に広がる雑学ワールドの可能性はプレイヤー次第で無限大!! ○雑学検定モード 雑学クイズを解き、雑学を測定するモード。 検定試験は7段階 |
1/1へぇボタン ![]() 価格: 2,079円 レビュー評価:3.0 レビュー数:15 ●人気番組「トリビアの泉」のあのボタン 「1/1へぇボタン」は、人気テレビ番組「トリビアの泉」の中で使われているボタンを商品化したものだ。番組では、投稿されたトリビア(ネタ)に対し、評価メンバー(トリビア評議員)それぞれがどのくらい「へぇ〜」と共感したかを評価する際に「へぇ〜」という効果音が出るボタンが使われている。この商品は、視聴者からの「へぇボタンが欲しい」という声に応じて商品化されたものだ。 ●ボタンを押すと「へぇ〜」 ボタン部分のスイッチを押すと、"へぇ〜"という声が出て、押した数だけ液晶に数字がカウントされる。数字の上限値は、番組同様2 |
トリビアの泉〜へぇの本〜 (9) ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 トリビアNo.473〜529、トリビアの種No.047〜053を収録。 トリビア=人生にはまったく必要のない無駄な知識を紹介する番組や、それをまとめた本は、無駄じゃないのでしょうか? 否。かのアイザック・アシモフは言いました。『人間は、無用な知識が増えることで快感を感じることができる、唯一の動物である』と。 無駄な知識かも知れませんが、それを知ることによって、快感を感じることができるのならば、それはそれでいいではありませんか。 いつもながら、トリビアの確認に、特にトリビアの種の確認に、金と時間に糸目を付けないこの番組の姿勢には、ウラヤマシサを感じます。 |
トリビアの泉―へぇの本 (4) ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:4.0 レビュー数:5 ●ザリガニのオシッコは顔から出る ●ガチャピンが子供を食べようとする歌がある ●宇宙飛行士はオムツをはいている ●海底にも郵便ポストがある ●金メダルは銀でできている ●江戸時代にスフィンクスの前で記念写真を撮った武士がいる 興味を持った方は一度読んでみてください。 |
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トリビアの泉〜へぇの本〜(7) ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:4.0 レビュー数:2 なんだか、中だるみという感じで、私にとっては、『へぇ〜』と思うようなネタが、あまりなかった。 普通に知っているネタだったり、本当に知らなくてもいいような無駄知識だったり……。 しかし、トリビアの種の、『実際にやってみた』は、毎度ながら、そのスケールの大きさに、感動する。 あと、『へぇ』の数は、合計だけでなく、品評会メンバーの1人1人が、それぞれ何へぇを出したのかも載せて欲しいと思ったのだが、いかがだろうか? メンバーの打率ならぬ『へぇ率』とかも。 そういえば、『ビビる大木の出すへぇの数の平均は、□へぇである』というのは、トリビアになりませんかねぇ? |
トリビアの泉〈第3巻〉―へぇの本 ![]() 価格: 1,000円 レビュー評価:4.0 レビュー数:10 ゴールデンに移ってからの最初の作品集。 私も、毎週見ていたつもりだったので、全部見て知っているネタばかりだと思っていたら、いくつか続けて知らないネタが載っていた。 知らないうちに、放送を見逃していたようだ。 まあ、そういう、見逃した回のネタの確認などに、使える? 10年ぐらい経ってから、見直すと、案外新鮮かも……。 |